本日はきのう3日に20年12月期の決算を発表したGMOペパボが-760円の5740円まで調整しました。
イーレックスが-6円の1796円、静岡銀行が+8円の773円、ネットマーケティングが-9円の694円、グリムスは+43円の1753円でした。
GMOペパボは前日比−11.69%と大きく下落しました。20年12月期の決算発表では売上高がコンセンサスを下回り、今後の成長率が疑問視されたのだと思います。
私はひとまず継続保有しています。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はきのう3日に20年12月期の決算を発表したGMOペパボが-760円の5740円まで調整しました。
イーレックスが-6円の1796円、静岡銀行が+8円の773円、ネットマーケティングが-9円の694円、グリムスは+43円の1753円でした。
GMOペパボは前日比−11.69%と大きく下落しました。20年12月期の決算発表では売上高がコンセンサスを下回り、今後の成長率が疑問視されたのだと思います。
私はひとまず継続保有しています。
本日はGMOペパボが+330円の6500円、イーレックスが+10円の1802円、静岡銀行が+6円の765円、ネットマーケティングが+22円の703円でした。きのう2日に購入したグリムスは+77円の1714円でした。
本日はGMOペパボが20年12月期の決算を発表しました。売上高は前期比+23.2%の110億1400万円。発表時間前の引け値の株価は、好決算の期待から+5.35%でした。
これから同社の決算発表を読み込もうと思います。
本日はGMOペパボが+320円の6170円、イーレックスが-26円の1792円、静岡銀行が-3円の759円、ネットマーケティングが+8円の681円でした。
本日は新規銘柄で、再生可能エネルギーの売電事業を手がけるグリムスを100株購入しました。
購入を決めた理由については、またあらためてブログに書こうと思います。
本日はGMOペパボが+40円の5850円、イーレックスが+83円の1818円、静岡銀行が+2円の762円、ネットマーケティングが-2円の673円でした。
本日から2月がスタートしました。
カレンダーを見ると短い1カ月間ですが、翌3月は長い5週月です。仕事もペース配分に注意しようと思います。
マネックス証券がこの春からクレジットカードを発行することがニュースになっていました。
マネージンの記事はこちら
記事によると、決済額の1%分、マネックス証券の口座で使えるポイントが付与されるそうです。
ネット証券では既に楽天が同様のクレカサービスをしていますが、これは個人投資家にとっても利便性があると思います。
私は主にマネックス証券で資産運用をしているので、このニュースには関心を持ちました。続報を待ちたいと思います。
本日はGMOペパボが-220円の5810円、イーレックスが-81円の1735円、静岡銀行が-3円の760円、ネットマーケティングが-18円の675円でした。
本日は日経平均株価が-1.89%の2万7663円39銭まで下がりました。
米国でゲームソフト中古販売を手掛けるゲームストップ(GME)の株価が急騰したことを受けて、米国市場の波乱を警戒しての値動きです。
この値動きはロビンフッドという投資アプリに集まっている個人投資家vs著名ヘッジファンドのマネーゲームが原因です。
米国市場のトレンド転換の引き金になるかもしれないと、市場関係者は注目しているようです。
本日はGMOペパボが-170円の6030円、イーレックスが+7円の1816円、静岡銀行が-1円の763円、ネットマーケティングが+5円の693円でした。
本日は日経平均株価が-1.53%の2万8197円42銭でした。保有銘柄がそれなりに下げに見舞われた投資家の方も多かったのではないでしょうか。
ここから先は当面、方向感の定まらない相場になりそうな気が…
最近、日本の近現代史のアンチョコ本を読んでいます。
近現代史を駆け足で振り返ってみると、明治から昭和初期にかけては金融・貨幣制度を試行錯誤していたのがよくわかります。
金本位制を導入したり取りやめたり、銀本位制もやってみたり、現在は当たり前となっている中央銀行の統制とは違う風景がそこには広がっています。
金融も激動の今だからこそ、旧きに学ぶところもあるかもしれませんね。
本日はGMOペパボが+20円の6200円、イーレックスが-29円の1809円、静岡銀行が-3円の764円、ネットマーケティングが+2円の688円でした。
本日は所用があって午後に横浜駅に立ち寄りました。
駅の構内はけっこう人出がありました。
いつもなら少しブラブラするところですが、新型コロナで外出自粛を求められているさなかなので早々に引き揚げてきました。
先日、入居テナント14店の撤退が報じられたGINZA SIXが、春にかけて大量40店の新規出店を計画しているようです。
WWDジャパンの記事はこちら
どうやらこれまでの1店舗あたりの面積を複数に切り分けて、1店舗あたりのテナント料をリーズナブルにして募集しているようです。
ギンザシックスに旗艦店のようなブランド効果を見込むショップなら、費用対効果で出店するところもあると思います。
商業施設としてのブランド低下につながるという意見もあるかもしれませんが、シャッター商店街のようになるよりははるかにましでしょう。
こうしたガムシャラな経営姿勢は、私は好感を覚えます。コロナが落ち着いたらギンザシックスをのぞきに行ってみたいです。