トランプ関税ショック イタミアート追加購入

本日はアズパートナーズが-14円の1839円、イタミアートが-39円の960円、住信SBI銀が-270円の3800円、三菱UFJ銀が-140.5円の1823円、ABホテルが-42円の1519円、SHINKOが-28円の2030円、イーレックスが-7円の785円、スカイマークが-8円の498円でした。

本日は日本時間早朝に米トランプ大統領が相互関税を発表しました。

日本に課された相互関税は24%で、日本市場はTOPIXが3.1%下落して2568.61など大きく下落しました。

トランプ大統領はかねてから相互関税を導入することを公言していましたが、市場の大方の予想より課税率が高かったため、関税ショックの様相を見せています。

私は本日、イタミアートを200株追加購入しました。

買付余力はまだあるので、明日以降も株価が下がる要なら買い増しを検討します。

イタミアート 終値で1000円を切る

本日はアズパートナーズが+3円の1850円、イタミアートが-16円の999円、住信SBI銀が+140円の4070円、三菱UFJ銀が-30.5円の1963.5円、ABホテルが-4円の1561円、SHINKOが-2円の2058円、イーレックスが-3円の792円、スカイマークが-13円の506円でした。

イタミアートが終値で1000円を切る水準まで下がっています。

1000円未満は割安にみえるのですが、今日は追加購入を見送りました。

雨の中の新年度スタート

本日はアズパートナーズが-8円の1850円、住信SBI銀が-135円の3930円、三菱UFJ銀が-17円の1994円、ABホテルが-8円の1565円、SHINKOが-6円の2060円、イーレックスが-10円の795円、スカイマークが+2円の519円でした。

今日から新年度がスタートしました。

いろいろなところで、新生活や新たな環境に身を置いている人々がいるかと思います。

私が住む首都圏は雨で真冬並みの寒さという散々な天気でしたが、とにもかくにも皆さんが良い出発をされていますように!

保有銘柄を追加購入

本日はアズパートナーズが-2円の1923円、住信SBI銀が+50円の4330円、三菱UFJ銀が-4.5円の2159円、ABホテルが-4円の1641円、SHINKOが-4円の2146円、イーレックスが+6円の833円、スカイマークが+7円の535円でした。

先週の19日、保有しているイタミアートを100株追加購入しました。

現在、保有分は200株です。

もっと下値を待ちたい気もするのですが、1000円を切る水準では物色対象かと思います。

イタミアート 決算嫌気で11%下落

本日はアズパートナーズが+30円の1933円、住信SBI銀が+30円の4145円、三菱UFJ銀が+29.5円の2030円、ABホテルが+75円の1699円、SHINKOが+28円の2106円、イーレックスが+6円の835円、スカイマークが+8円の542円でした。

イタミアートは先週金曜日に発表した1月決算を受けて、11%と大きく下落しました。

来期の営業利益のガイダンスが41.7%減の158百万円だったことが嫌気されています。

売上高は3期連続増収で、来期のガイダンスは11.7%増の4027百万円です。

今日のところは追加購入したくなるのをじっとこらえました。

住信SBI銀 9%近く上昇

本日はアズパートナーズが+8円の1877円、住信SBI銀が+325円の3990円、三菱UFJ銀が+27円の1957円、ABホテルが+57円の1648円、SHINKOが+1円の2072円、イーレックスが-1円の818円、スカイマークが-3円の535円でした。

住信SBI銀は8.9%上昇しました。

同銘柄はこの3週間ほどもの凄い勢いで下落していましたが、ここから反転していくか…というところです。

日本市場はTOPIXが0.13%上昇して2698.36でした。

米市場と連動して安くなるという動きはしておらず、米国から投資資金が一定程度流入しているような気がします。

東日本大震災から14年

本日はアズパートナーズが-26円の1826円、住信SBI銀が-135円の3565円、三菱UFJ銀が-27円の1893円、ABホテルが-35円の1557円、SHINKOが-17円の2071円、イーレックスが+47円の827円、スカイマークが±0円の545円でした。

きょう3月11日で、東日本大震災から14年となります。

14年前の今日、どこで何をしていたかというのはみんな覚えているもので、この時期になるとそうした話題をよく耳にします。

その後に起こった各地の大型地震も含めて、震災復興はいつでも道半ばだと思うようにしています。

トランプ嫌気で保有資産も目減り

本日はアズパートナーズが+12円の1852円、住信SBI銀が-75円の3700円、三菱UFJ銀が-2.5円の1920円、ABホテルが+14円の1592円、SHINKOが+24円の2088円、イーレックスが+11円の780円、スカイマークが±0円の545円でした。

トランプ米大統領が一貫性に欠ける政権運営をしており、米市場は株価下落で反応しています。

私の保有資産は米市場のインデックス運用の比率が高いため、昨今は目減りが続いています。

相場の先行きも見通せないので、しばらくはポートフォリオの一部組み換え以外は動かないようにするつもりです。

イタミアートは保有中

本日はアズパートナーズが-5円の1847円、住信SBI銀が-130円の4320円、三菱UFJ銀が-40.5円の1920円、ABホテルが+4円の1595円、SHINKOが-24円の2070円、イーレックスが+25円の808円、スカイマークが-2円の557円でした。

仕事が立て込んでいて、ほぼ1カ月ぶりの更新です。

この間、イタミアートは株主優待の導入および自己株式取得を発表したことがきっかけでストップ高・ストップ安の大乱高下がありました。

私は100株を保有していますが、売買せずに握りっぱなしで継続保有しています。

現在の株価は、将来の業績見通しで考えると割安になりつつあるかな…と見えています。

DeepSeekショックに要警戒

中国のスタートアップ企業、DeepSeek(ディープシーク)が開発した生成AIが米国市場に動揺を与えています。

この中国発の生成AIは低コストで開発されており、かつオープンソースとしてAIモデルを発表しました。

米国ではエヌビディアがAI訓練用に高額の半導体チップを売りまくっており、これらをグーグルやマイクロソフトなどの名だたる企業がこぞって購入することで市場全体の株価をけん引しています。

米国市場の株価はPERでみても25-26倍とかなり高い水準にあるため、ディープシークショックが株価暴落のトリガーになりうる可能性もあると見ています。