本日はコロンビア・ワークスが-40円の3580円、FaberCompanyが±0円の930円、イタミアートが-6円の1055円、SHINKOが+5円の990円、プレミアGが+28円の2086円、新日本建設が-13円の2190円、シチズン時計が+64円の2462円でした。
よく利用するカフェのチェーン店があるのですが、きょう「数杯まとめてお安く」の回数券を購入したら、枚数が減って
10月から食料品の値上げラッシュになっていますが、身近なところで洗礼を浴びました…
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はコロンビア・ワークスが-40円の3580円、FaberCompanyが±0円の930円、イタミアートが-6円の1055円、SHINKOが+5円の990円、プレミアGが+28円の2086円、新日本建設が-13円の2190円、シチズン時計が+64円の2462円でした。
よく利用するカフェのチェーン店があるのですが、きょう「数杯まとめてお安く」の回数券を購入したら、枚数が減って
10月から食料品の値上げラッシュになっていますが、身近なところで洗礼を浴びました…
本日はコロンビア・ワークスが+50円の3705円、FaberCompanyが-1円の957円、イタミアートが-9円の1049円、SHINKOが-8円の998円、プレミアGが+51円の2143円、新日本建設が-19円の2317円、シチズン時計が+30円の2345円でした。
日銀は本日、金融政策決定会合で0.25%の追加利上げを決定しました。
これで政策金利は1.25%になります。
市場関係者の予測通りの利上げでした。
米国では先日にFRBが0.25%の利上げを決定したばかりです。
米国の政策金利は3.75~4.00%(上限4%)となっています。
日米の金利差は今回の金融政策決定会合でも縮まらず、依然として開きがあります。
円安ドル高が基調となる流れは変わらないでしょう。
本日はコロンビア・ワークスが+105円の3715円、FaberCompanyが-7円の947円、イタミアートが+3円の1088円、SHINKOが+2円の1000円、プレミアGが+20円の2133円、新日本建設が+32円の2305円、シチズン時計が+29円の2642円でした。
日銀の金融政策決定会合は今月17、18日にあります。
ベッセント米財務長官が日銀の利上げを示唆する発言を続けていることなどから、今回の会合では政策金利が現行1%から0.25%上がることは確実視されています。
一部には「一気に0.5%上げるのでは」という予測も出ていますが、さすがにないでしょう。
高市早苗首相が利上げをけん制しているので、植田和男総裁は「慎重に」「無難に」ものごとを進めていだろう…と見ています。
本日はコロンビア・ワークスが+125円の3830円、FaberCompanyが+1円の938円、イタミアートが±0円の1070円、SHINKOが+4円の1003円、プレミアGが+55円の2144円、新日本建設が+27円の2292円、シチズン時計が+22円の2567円でした。
私は中長期保有目的で、銀行銘柄2つ(三菱UFJ銀、あおぞら銀)と不動産銘柄2つ(三菱地所、三井不動産)を保有しています。
このところ長期金利の動向で、この2ペアが対称的な値動きをしています。
長期金利↑…銀行銘柄↑/不動産銘柄↓
長期金利↓…銀行銘柄↓/不動産銘柄↑
教科書的な値動きですが、うまく組み合わせれば妙味あるポートフォリオにできるのではないか…と考えています。
本日はコロンビア・ワークスが-80円の3705円、FaberCompanyが±0円の937円、イタミアートが-5円の1070円、SHINKOが+3円の999円、プレミアGが+25円の2089円、新日本建設が-69円の2265円、シチズン時計が-55円の2245円でした。
TOPIX、日経平均株価とも3%超下落しました。
キオクシアは12%超の下落でした。
市況でこれだけボラティリティが高いと、保有する個人投資家の中にはメンタルがきつくなる人もいるだろうな…と感じます。
本日はコロンビア・ワークスが-120円の3785円、FaberCompanyが-2円の937円、イタミアートが±0円の1075円、SHINKOが-10円の996円、プレミアGが-45円の2064円、新日本建設が+20円の2334円、シチズン時計が-201円の2600円でした。
シチズン時計は7.2%下落しました。
先週に発表された1Q決算は好調でしたが、株価としては本日の下げで行って来いとなりました。
私は中長期目線で継続保有です。
本日はコロンビア・ワークスがストップ高となって+700円の4005円でした。FaberCompanyが+12円の969円、イタミアートが-14円の1062円、SHINKOが+13円の1052円、プレミアGが-39円の2146円、新日本建設が+27円の2275円、シチズン時計が+76円の2671円でした。
コロンビアWはきのう12日に2Qの決算短信および中期経営計画を発表しました。
これらの内容が評価されて、21.2%上昇のストップ高まで買われました。
株価4005円に対して、今期予想のPERは7.36倍。
指標的にはまだ上値もありそうです。
本日はコロンビア・ワークスが+85円の3240円、FaberCompanyが+10円の943円、イタミアートが-3円の1060円、SHINKOが-2円の1031円、プレミアGが+69円の2137円、新日本建設が+69円の2230円、シチズン時計が+107円の2465円でした。
日本政府が先日に為替介入して、現在は1ドル157円台となっています。
一時的な円高状態で、米国株を保有する私も総資産が円建てで目減りしています。
為替介入の効果自体は持続しなさそうなので、FXでひと稼ぎを考えている(もう実行している)個人投資家の方もいるのではないでしょうか。
本日はコロンビア・ワークスが-85円の3115円、FaberCompanyが-3円の927円、イタミアートが+5円の1067円、SHINKOが-15円の1055円、プレミアGが-39円の2021円、新日本建設が-12円の2112円、シチズン時計が-86円の2140円でした。
本日はキオクシアがストップ安まで売り込まれました。
先日には米国で、グーグル(アルファベット)が好決算を発表しながらAI投資の期待が市場の水準に届かないのではという懸念から、株価下落で反応する場面もありました。
AI投資はこれまで一本調子の上り相場でしたが、既に局面が変わってきてるとみなしたほうが良さそうです。
本日はコロンビア・ワークスが-130円の3060円、FaberCompanyが-5円の930円、イタミアートが-6円の1050円、SHINKOが-6円の1070円、プレミアGが-6円の2016円、新日本建設が-19円の2061円、シチズン時計が-69円の2178円でした。
シチズン時計は7月に入って軟調で、保有銘柄も約7%の含み損になっています。
27年3月期決算では、同社は為替水準を1ドル150円にしています。
いまの円安水準が続くようなら、株価には好材料です。