本日はコロンビア・ワークスが-120円の3785円、FaberCompanyが-2円の937円、イタミアートが±0円の1075円、SHINKOが-10円の996円、プレミアGが-45円の2064円、新日本建設が+20円の2334円、シチズン時計が-201円の2600円でした。
シチズン時計は7.2%下落しました。
先週に発表された1Q決算は好調でしたが、株価としては本日の下げで行って来いとなりました。
私は中長期目線で継続保有です。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はコロンビア・ワークスが-120円の3785円、FaberCompanyが-2円の937円、イタミアートが±0円の1075円、SHINKOが-10円の996円、プレミアGが-45円の2064円、新日本建設が+20円の2334円、シチズン時計が-201円の2600円でした。
シチズン時計は7.2%下落しました。
先週に発表された1Q決算は好調でしたが、株価としては本日の下げで行って来いとなりました。
私は中長期目線で継続保有です。
本日はコロンビア・ワークスがストップ高となって+700円の4005円でした。FaberCompanyが+12円の969円、イタミアートが-14円の1062円、SHINKOが+13円の1052円、プレミアGが-39円の2146円、新日本建設が+27円の2275円、シチズン時計が+76円の2671円でした。
コロンビアWはきのう12日に2Qの決算短信および中期経営計画を発表しました。
これらの内容が評価されて、21.2%上昇のストップ高まで買われました。
株価4005円に対して、今期予想のPERは7.36倍。
指標的にはまだ上値もありそうです。
本日はコロンビア・ワークスが+85円の3240円、FaberCompanyが+10円の943円、イタミアートが-3円の1060円、SHINKOが-2円の1031円、プレミアGが+69円の2137円、新日本建設が+69円の2230円、シチズン時計が+107円の2465円でした。
日本政府が先日に為替介入して、現在は1ドル157円台となっています。
一時的な円高状態で、米国株を保有する私も総資産が円建てで目減りしています。
為替介入の効果自体は持続しなさそうなので、FXでひと稼ぎを考えている(もう実行している)個人投資家の方もいるのではないでしょうか。
本日はコロンビア・ワークスが-85円の3115円、FaberCompanyが-3円の927円、イタミアートが+5円の1067円、SHINKOが-15円の1055円、プレミアGが-39円の2021円、新日本建設が-12円の2112円、シチズン時計が-86円の2140円でした。
本日はキオクシアがストップ安まで売り込まれました。
先日には米国で、グーグル(アルファベット)が好決算を発表しながらAI投資の期待が市場の水準に届かないのではという懸念から、株価下落で反応する場面もありました。
AI投資はこれまで一本調子の上り相場でしたが、既に局面が変わってきてるとみなしたほうが良さそうです。
本日はコロンビア・ワークスが-130円の3060円、FaberCompanyが-5円の930円、イタミアートが-6円の1050円、SHINKOが-6円の1070円、プレミアGが-6円の2016円、新日本建設が-19円の2061円、シチズン時計が-69円の2178円でした。
シチズン時計は7月に入って軟調で、保有銘柄も約7%の含み損になっています。
27年3月期決算では、同社は為替水準を1ドル150円にしています。
いまの円安水準が続くようなら、株価には好材料です。
本日はコロンビア・ワークスが±0円の3245円、FaberCompanyが-1円の926円、イタミアートが-1円の1056円、SHINKOが-3円の1074円、プレミアGが-35円の2070円、新日本建設が+22円の2076円、シチズン時計が+18円の2256円でした。
為替は1ドル163円台を伺う推移で、約40年ぶりの円安水準となっています。
日本株への影響は「円が安いから外国投資家の買いが入る」「インフレ懸念で内需株中心に売られる」、どちらかがせめぎ合いながら進む展開になりそうです。
私は前者の勢いが強くなるだろうと見ていますが、果たしてどうなるか…
本日はコロンビア・ワークスが+35円の3245円、FaberCompanyが-23円の927円、イタミアートが+9円の1057円、SHINKOが-1円の1077円、プレミアGが+8円の2105円、新日本建設が+20円の2054円、シチズン時計が+59円の2238円でした。
先週からいきなり猛暑到来といった感じになっています。
体が暑さに慣れておらず、少し外出しただけでもバテ気味です。
無理をせず、この暑さに順応していこうと思います…
本日はコロンビア・ワークスが-115円の3210円、FaberCompanyが±0円の950円、イタミアートが-17円の1048円、SHINKOが-14円の1078円、プレミアGが-36円の2097円、新日本建設が-36円の2034円、シチズン時計が-89円の2179円でした。
キオクシアは米テキサス州で、特許侵害を巡る裁判で賠償額371億円の評決が出たことを悪材料視されてストップ安まで売り込まれました。
AI関連銘柄は失速気味だったので、こうしたことがあると今後も売り殺到…みたいな展開になりそうです。
本日はコロンビア・ワークスが+110円の3380円、FaberCompanyが+18円の960円、イタミアートが+19円の1084円、SHINKOが+6円の1074円、プレミアGが-57円の2039円、新日本建設が-41円の2053円、シチズン時計が-106円の2225円でした。
本日は先週金曜日に購入した東和銀行100株を売却しました。
約4%の利幅で、5000円ほどの利益確定となりました。
全東信への貸付は回収不能になりそうですが、同社の財務ならば十分に耐えることができそうです。
本日はコロンビア・ワークスが+40円の3220円、FaberCompanyが-13円の942円、イタミアートが-2円の1073円、SHINKOが+29円の1079円、プレミアGが+38円の2200円、新日本建設が-24円の2120円、シチズン時計が-172円の2223円でした。
シチズン時計は約7%下落しました。
韓国株安、半導体関連の売りにつられる銘柄ではないはずです。
高値からの調整局面なら、押し目買いも考えたいところです。