AI下落ショック影響は小さい方

本日はコロンビア・ワークスが-105円の2585円、FaberCompanyが-25円の910円、イタミアートが-13円の1130円、ABホテルが-23円の1304円、SHINKOが-29円の979円、プレミアGが-48円の1902円、新日本建設が-59円の2151円でした。

先週金曜日に米国市場が大きく下げたことを受けて、本日の日本市場も同様の流れになりました。

AI関連銘柄は軒並みきつい下げに見舞われています。

私自身は個別銘柄でAI関連を持っていないため、影響は小さかったほうだと思います。

注目のキオクシアはストップ安の寄り気配で始まって、終値は8%下落でした。

SNSの反応を見ていると、多くの投資家の気分はこれくらいで済んだならまだ…という感じのようです。

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