きょう3日(日)の中央競馬はGⅡ報知杯弥生賞ディープインパクト記念(中山11R)があります。
11頭と少数立ての一戦となりました。
注目は⑧シンエンペラー。
昨年末のホープフルステークスは2着で、順当に勝てばダービー有力候補に浮上しそうです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
~市場をフィールドワークしていこう~
きょう3日(日)の中央競馬はGⅡ報知杯弥生賞ディープインパクト記念(中山11R)があります。
11頭と少数立ての一戦となりました。
注目は⑧シンエンペラー。
昨年末のホープフルステークスは2着で、順当に勝てばダービー有力候補に浮上しそうです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
2月最終週、きょう3月2日時点の保有銘柄の含み損益は以下の通りです。
ABホテル 1816円/ 200株 / 363200 / +103000 / +39.6%
住信SBI銀行 1980円/ 300株 / 594000 / +120900 / +25.6%
イーレックス 708円 / 200株 /141600 / -159200 / -52.9%
SHINKO 2235円 /200株 /447000 / +8200 / +1.9%
オープンアップ 2126円 / 100株 /212600 / +22200 / +11.7%
スカイマーク 1010円 / 100株 /101000 / -4700 / -4.4%
三菱UFJ銀 1570.5円 / 500株 / 785250 / +112750 / +16.8%
(現在値 / 保有数 / 時価評価額 / 評価損益額 / 評価損益率)
BTC 0.713BTC / 1,524,853円
(取得単価 / 保有数 / 取得原価)
BTCは+336.0%・約512万円の含み益
日経平均株価が史上最高値を更新して、銀行銘柄が好調なのはこのブログでも取り上げていますが、もうひとつ注目すべきなのはビットコインです。
この1週間でも、2月26日から約20%上昇しています。
資金流入がどこまで続くか分かりませんが、しばらくは暗号資産絡みの景気の良い話がたくさん出てきそうです。
本日はABホテルが-35円の1816円、SHINKOが-23円の2235円、イーレックスが-14円の708円、住信SBI銀が+31円の1980円、オープンアップが-53円の2126円、スカイマークが-21円の1010円、三菱UFJ銀が+28.5円の1570.5円でした。
日経平均株価が2%に迫る上昇で史上最高値を更新しました。
保有銘柄は下落が多く、市場の波に乗り切れませんでした…
本日はABホテルが-34円の1851円、SHINKOが-12円の2258円、イーレックスが-23円の722円、住信SBI銀が+19円の1949円、オープンアップが-3円の2179円、スカイマークが+16円の1031円、三菱UFJ銀が+21円の1542円でした。
本日は旧NISA枠で保有しているあおぞら銀行が、9.5%と急騰しました。
旧村上ファンドのシティインデックスイレブンスが5%超の大量保有していることが明らかとなって、思惑買いが集まりました。
先日の決算発表で赤字および無配転落を発表してから、値戻りが早いなと感じていましたが…
よくわからなかった試験の答え合わせをした気分です。
本日はABホテルが-1円の1885円、SHINKOが+55円の2270円、イーレックスが+21円の745円、住信SBI銀が+4円の1930円、オープンアップが-4円の2182円、スカイマークが+5円の1015円、三菱UFJ銀が-15.5円の1521円でした。
2月も今週で終わりです。
3月のカレンダーをめくるタイミングで、そろそろ確定申告を手掛けないと…と思っています。
夏休みの宿題を抱えている気分です…
本日はABホテルが-28円の1902円、SHINKOが+3円の2206円、イーレックスが-18円の732円、住信SBI銀が+63円の1893円、オープンアップが-4円の2201円、スカイマークが+19円の1905円、三菱UFJ銀が+25円の1515円でした。
日経平均株価は先週から0.35%上昇の続伸で、3万9233円71銭でした。
2営業日連続で史上最高値を更新しました。
保有銘柄では三菱UFJ銀行が着実に上昇しています。
本日は1.7%上昇して、含み益が+12.6%になっています。
きのう22日、日経平均株価が終値で3万9098円68銭に達して、34年2カ月ぶりに史上最高値を更新しました。
昭和の終わりのバブル経済、平成の「失われた30年」を経ての一つの節目に、実に多くの人々が感慨を寄せています。
いま大きな関心の的となっているのが「日本市場は過熱相場になっているのか?」という点です。
34年前のバブル、その後のバブル破綻で、日本の投資家は一般的にいってリスクを忌避するようになりました。
まさにいまも「これから株を買うのは危険だ」と警鐘を鳴らす人々がいます。
私自身は、日本経済は過熱していないと見ています。
例えば、日経平均株価のPERは目下16倍台の前半です。
シンプルな指標ですが、この数字を見れば「バブルではない」というのは自明の理ではないでしょうか。
本日はABホテルが-21円の1930円、SHINKOが-30円の2203円、イーレックスが-1円の750円、住信SBI銀が+35円の1830円、オープンアップが+19円の2205円、スカイマークが-3円の996円、三菱UFJ銀が+14.5円の1490円でした。
日経平均株価は2.2%上昇して、終値で3万9098円68銭でした。
1989年12月29日に付けた史上最高値の3万8915円を、34年2カ月ぶりに更新しました。
昭和の終わりのバブルから平成の「失われた30年」を経て、今日に至りました。
インターネットを見ていると、実に多くの人々が様々な感慨のコメントを発信しています。
本日はABホテルが-9円の1951円、SHINKOが-28円の2233円、イーレックスが+1円の751円、住信SBI銀が+50円の1795円、オープンアップが-11円の2186円、スカイマークが-4円の999円、三菱UFJ銀が-12円の1475.5円でした。
先日に無配転落を発表したあおぞら銀行は、+189.5円の2404.5円でした。
8.6%上昇と大きく反発しました。
私は昔から配当目的で100株保有しており、いまは様子見を決め込んでいます。
早くも配当復活の観測!?と期待する方もいるかもしれませんが、本日の上昇で「いける!」と飛びつくことはオススメしません…
本日はABホテルが+80円の1944円、SHINKOが+28円の2191円、イーレックスが+27円の761円、住信SBI銀が+45円の1800円、オープンアップが+18円の2141円、スカイマークが+12円の1014円、三菱UFJ銀が+55.5円の1497.5円でした。
日経平均株価は0.04%下落して3万8470円38銭でした。
バブル絶頂期の1989年12月29日にマークした最高値は3万8915円87銭。
今週は、最高値更新に挑む1週間です。