ABホテル 先週から13%超の上昇

本日はアズパートナーズが+45円の1827円、住信SBI銀が+195円の4120円、三菱UFJ銀が+48.5円の1969.5円、ABホテルが+121円の1679円、SHINKOが-7円の2044円、イーレックスが-7円の803円、スカイマークが+5円の626円でした。

前日の米国市場は中国発の生成AI「DeepSeek」ショックに見舞われて動揺し、本日の日本市場もその影響を受けました。

そんな中でも、保有銘柄は総じて絶好調でした。

ABホテルは大口の買いが入っているような値動きを見せており、先週金曜日からの3営業日で13.6%上昇しています。

新NISA 資金投入を進行中

本日はアズパートナーズが±0円の1802円、住信SBI銀が+40円の4005円、三菱UFJ銀が-2.5円の1890円、ABホテルが+26円の1443円、SHINKOが-9円の2015円、イーレックスが+10円の734円、スカイマークが-10円の604円でした。

新NISAは2年目を迎えました。

成長投資枠は年額240万円ですが、私は既存のインデックス投資のお金から今年度分の資金投入を進めています。

今月中には完了予定です。

住信SBI銀 4%超と大きく上昇

本日はアズパートナーズが-39円の1806円、住信SBI銀が+170円の3975円、三菱UFJ銀が-44円の1859.5円、ABホテルが+23円の1420円、SHINKOが-26円の2012円、イーレックスが+1円の719円、スカイマークが-10円の616円でした。

住信SBI銀行は米系証券会社の買い推奨が入って、4.5%と大きく上昇しました。

折から日銀が次回の金融政策決定会合で金利を上げることを示唆しています。

同行は住宅ローン事業を手がけていて、長期金利の上昇に伴って利ザヤ拡大も期待を集めています。

52週高値を更新し続けており、まだ上値の余地がありそうです。

年初の市況は一進一退か

本日はアズパートナーズが-12円の1847円、住信SBI銀が+75円の3830円、三菱UFJ銀が-1円の1918円、ABホテルが-10円の1408円、SHINKOが-23円の2028円、イーレックスが-12円の719円、スカイマークが-13円の629円でした。

大発会から3日目となりますが、国内の市況はここまで一進一退という感じです。

この1年間を占う意味で、個人的には今月の市況には注目しています。

2024年 年間投資成績

2024年の株式売買による年間投資成績は、

+248,860円

でした。

銘柄別では、3月に住信SBI銀行を200株売却したときに利益確定金額である94,325円が最高でした。

全体的には売却タイミングが遅くなって、利益の最大化を逃すケースが多かったです。

今年は難しい相場になると見込んでいます。

いつも心がけてはいるのですが、強気なトレードは厳禁と自らを戒めて臨むつもりです。

三菱UFJ銀 18年以上ぶりの高値を更新中

本日はアズパートナーズが+11円の1876円、住信SBI銀が-20円の3780円、三菱UFJ銀が+61円の1918.5円、ABホテルが+3円の1454円、SHINKOが+37円の2059円、イーレックスが-20円の739円、スカイマークが+22円の624円でした。

日本市場は昨日の大発会から一転、上昇して終わりました。

TOPIXは1.1%上昇して2786.57でした。

保有銘柄では三菱UFJ銀行が3.3%上昇して、2営業日連続して52週高値を更新しました。

現在の株価水準は18年9か月ぶりの高値更新で、3メガバンクは軒並み上昇しています。

2025年 大発会はマイナススタート

本日はアズパートナーズが+49円の1865円、住信SBI銀が+10円の3800円、三菱UFJ銀が+11.5円の1857.5円、ABホテルが+91円の1451円、SHINKOが+8円の2022円、イーレックスが+17円の759円、スカイマークが+37円の602円でした。

2025年の相場がスタートしました。

本日6日、大発会となった日本市場は昨年末比でマイナスのスタートなりました。

TOPIXは1%下落して2756.38でした。

大発会での下落はこれで3年連続となりました。

1月を通じて軟調に推移したら、今年1年間の見通しもさらに不透明さが増しそうです。

このブログも本年最初の更新となります。

どうぞ今年もよろしくお願いします。

円安効果で資産総額が過去最高に

本日はアズパートナーズが+27円の1781円、住信SBI銀が+5円の3875円、三菱UFJ銀が+21.5円の1832.5円、ABホテルが+30円の1394円、SHINKOが+6円の1987円、イーレックスが+46円の720円、スカイマークが+14円の574円でした。

年末にかけて再び円安が進んでいます。

現在は157円台後半で、海外から日本市場に資金流入する動きが出てきています。

円安効果を受けて、私の資産総額も過去最高額を更新しています。

実体経済や先行きの不透明感はありますが、資産運用ではまずまず以上の年末を迎えられそうです。

年内受け渡し 最終取引日

本日はアズパートナーズが+25円の1754円、住信SBI銀が+45円の3870円、三菱UFJ銀が+11円の1811円、ABホテルが+57円の1364円、SHINKOが-7円の1981円、イーレックスが-3円の674円、スカイマークが+4円の560円でした。

国内株式の売買取引は、本日が年内受け渡しの最終取引日でした。

併せて、新NISAは25年度の成長投資枠・つみたて枠の受付がスタートしました。

取引自体の年内最終日は30日、来週月曜日です。

年の瀬いっぱいまで取引できるのは、個人的には市場休みが短く感じられるのでちょっと得した気分です。