本日はイーレックスが+58円の1682円、ミズホメディーが-85円の1938円、静岡銀行が+19円の926円、タナベ経営が+7円の648円、帝国通信工業が-25円の1356円、サイゼリヤが-5円の2928円でした。
本日は保有していた帝国通信工業を全100株、売却しました。
微益の利益確定となりました。
詳細はまたあらためてこのブログに書こうと思います。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はイーレックスが+58円の1682円、ミズホメディーが-85円の1938円、静岡銀行が+19円の926円、タナベ経営が+7円の648円、帝国通信工業が-25円の1356円、サイゼリヤが-5円の2928円でした。
本日は保有していた帝国通信工業を全100株、売却しました。
微益の利益確定となりました。
詳細はまたあらためてこのブログに書こうと思います。
確定申告の受け付けがきょう16日から始まりました。
受付期間は3月15日までです。
毎年、この時期になるとe-taxのキャンペーンで有名人を見かけるので思い出します。
ふるさと納税や株式投資の繰越損失など、個人投資家にもできることはいくつもあります。
多少の手間は惜しまず、税制は自分に有利になるように使っていきましょう。
本日はイーレックスが-16円の1624円、ミズホメディーが-108円の2023円、静岡銀行が-13円の907円、タナベ経営が-6円の641円、帝国通信工業が-25円の1356円、サイゼリヤが+29円の2933円でした。
ヤマダ電機が傘下の大塚家具を完全子会社にすることを決定したときのう14日、複数のメディアが報じました。
大塚家具のお家騒動に端を発した一連の出来事も、これでいったんのゴールかと思います。
大塚久美子前社長の手腕を問う声が多いですが、私は企業経営はかくも難しいというような感想を抱いています。
本日はイーレックスが+165円と大きく上昇して1640円でした。ミズホメディーが-88円の2131円、静岡銀行が+7円の920円、タナベ経営が+5円の647円、帝国通信工業が-51円の1381円、サイゼリヤが+5円の2904円でした。
イーレックスは先週10日に発表した22年3月期・3Qの決算短信が好感されて3日続伸。本日は+11.19%でした。
3Qまでの累計売上高は150950百万円で、通期予想の158500百万円に肉薄するところまできています。
詳しい分析は、またあらためてこのブログに書こうと思います。
本日はミズホメディーが+120円の2219円、イーレックスが+12円の1475円、静岡銀行が±0円の913円、タナベ経営が+2円の642円、帝国通信工業が+20円の1432円、サイゼリヤが+44円の2899円でした。
ミズホメディーは場中に21年12月期の通期決算を発表しました。
コンセンサスを上回る内容で、引け値は+5.72%でした。
決算内容の分析はまたあらためてこのブログに書こうと思います。
本日はミズホメディーが+43円の2099円、イーレックスが+8円の1463円、静岡銀行が-12円の913円、タナベ経営が+9円の640円、帝国通信工業が+31円の1412円、サイゼリヤが+40円の2855円でした。
きのう8日に今期3Qの決算短信を発表した帝通工は、+2.24%と堅調でした。
期末配当金の増配と通期業績予想を上方修正したことが好感されています。
ミズホメディーはあす10日に今期3Qの決算短信を発表します。
業績予想自体は上方修正となるはずで、投資家の期待にどこまで応えた数字となるかが焦点です。
コカ・コーラボトラーズジャパンがきのう8日、5月1日出荷分から、大型ペットボトル製品の出荷価格改定を実施すると発表しました。
食品産業新聞社の記事はこちら
今回、同社は希望小売価格ではなく卸値価格を5-8%上げます。
値上げ理由は新型コロナウイルス感染拡大に伴う原材料価格の高騰を挙げていますが、本当の狙いは大手スーパーやドラッグストアの安値販売への対策でしょう。
同社は最近、こうした量販店やコンビニ向け出荷で容量の異なるペットボトルを出荷仕分けするなど、マーケティング戦略を再構築している動きが見られます。
コカ・コーラといえば、世界最高峰のマーケティングのノウハウを有していることは周知の事実です。
日本というマーケットにおいてどういうマーケティングの全体像の書き換えをしていくのか、ちょっと興味を持って見ていこうと思います。
本日はミズホメディーが-89円の2056円、イーレックスが-14円の1455円、静岡銀行が+9円の925円、タナベ経営が±0円の631円、帝国通信工業が+21円の1381円、サイゼリヤが+55円の2815円でした。
冬季五輪の北京大会は本日が5日目。フィギュアスケート男子はショートプログラムがあり、五輪3連覇を目指す羽生結弦選手は8位でした。
滑走中に前の選手がつくった氷上の穴に足を取られたようです。
フリーはあさって10日。
結果は関係なく、羽生選手がベストを尽くすだろうパフォーマンスを応援したいと思います。
私は最近、固定費の見直しの一環としてポケットWi-Fiを解約しました。
ポケットWi-Fiをもたずに過ごしてみて、どれだけ不便を感じるかしばらく試してみるつもりです。
外出中に業務でPCを開くこともあり、街中の公衆Wi-Fiもたまに利用します。
私なりに感じている都心・首都圏の公衆Wi-Fi事情を書いてみます。
☆都心は探せばある
都心は大手チェーン系のカフェ、キャリア携帯会社の関連施設、商業施設などに無料接続のWi-Fiスポットが点在しています。
エリア的にはちょっとがんばって探せばどこかに見つけられるくらいには普及しており、Wi-Fiがなくて困ったぞという経験はありません。
☆接続の快適さは当たり外れあり
提供している施設、周囲の障害物・遮へい物の状況などにより、無料Wi-Fiの繋がりやすさはピンキリといった感じです。
情報セキュリティーも多くは期待できないものと割り切っています。
私がポケットWi-Fiを携行していた理由もここら辺にあります。
「タダのWi-Fiは使いやすさもそれなり」といったところで、外出中の仕事で頼り切りになれるものではありません。
☆家電量販店の無料Wi-Fiは使いやすい
個人的な印象では、大手家電量販店の無料Wi-Fiは繋がりやすく使いやすいです。
やはり電気屋だけに力を入れているのだろうな…という気がします。
外で家電量販店を見つけたら、興味のある方はぜひ試してみてください。
まとめてみると「タダだから多くを望むのはやめよう」と割り切っていれば、公衆Wi-Fiはそれなりに便利です。
ポケットWi-Fiを持たないで自分がどう感じるか、また日をあらためて報告したいと思います。
本日はミズホメディーが-33円の2145円、イーレックスが-37円の1469円、静岡銀行が+22円の916円、タナベ経営が+1円の631円、帝国通信工業が+16円の1360円、サイゼリヤが-5円の2760円でした。
2022年冬季五輪の北京大会が先週から開幕しました。
日本勢はきのう6日にスキージャンプの男子ノーマルヒルで小林陵侑選手が金メダルを獲得するなど、上々の序盤戦です。
時差のない大会なので、夜のテレビ観戦もしやすいのが良いですね。