仕事納めは明日に延長

本日はイーレックスが-33円の2186円、ABホテルが-94円の1851円、タナベCGが-6円の628円、ペイロールが+2円の700円、ビーウィズが-17円の1092円、ペットゴーが-17円の1032円、サイゼリヤが+25円の3040円でした。

本日は仕事が残業だったため、深夜のブログ更新になりました。

仕事納めもあす29日に延長です…

先週のへこみを取り戻す復調ぶり

本日はイーレックスが+17円の2219円、ABホテルが+86円の1945円、タナベCGが+5円の634円、ペイロールが±0円の698円、ビーウィズが+10円の1109円、ペットゴーが+3円の1055円、サイゼリヤが+38円の3015円でした。

保有銘柄は総じて堅調で、先週のへこみを取り戻すような週になりつつあります。

含み益もほぼ先週までの水準に回復しました。

いよいよ年内の最終週

本日はイーレックスが+10円の2202円、ABホテルが±0円の1859円、タナベCGが+1円の629円、ペイロールが-11円の698円、ビーウィズが+3円の1099円、ペットゴーが+51円の1052円、サイゼリヤが-23円の2977円でした。

2022年もいよいよ最終週です。

年末年始を迎える準備をしつつ、相場も最後まで見守っていきたいと思います。

年賀状をまだ未作成

本日はイーレックスが-90円の2192円、ABホテルが+9円の1859円、タナベCGが-13円の628円、ペイロールが-13円の709円、ビーウィズが+34円の1096円、ペットゴーが-51円の1001円、サイゼリヤが-5円の3000円でした。

年の瀬が迫ってきていますが、私はまだ年賀状を未作成です。

1年間に1度、ここでしかやり取りしない知人もいるので続けているのですが…

今週末にドタバタとやろうと思います。

日銀下落から一服の値戻し

本日はイーレックスが-13円の2282円、ABホテルが+63円の1850円、タナベCGが+4円の641円、ペイロールが-6円の722円、ビーウィズが-6円の1062円、ペットゴーが+44円の1052円、サイゼリヤが+53円の3005円でした。

日銀がおととい20日に長期金利の上限幅を0.5%まで許容するとサプライズ変更して、国内市場は大きく下落しました。

そこから2営業日続けて値戻しの上昇があり、市場も一服ついた感があります。

内需型の銘柄の戻りが良いように感じます。

日銀の金利政策変更ショックから一夜明け

本日はイーレックスが-33円の2295円、ABホテルが+32円の1787円、タナベCGが+3円の637円、ペイロールが-2円の728円、ビーウィズが+9円の1068円、ペットゴーが+57円の1008円、サイゼリヤが+12円の2952円でした。

きのう20日に日銀が長期金利の上限を0.5%まで許容すると発表したことを受けて、同日の株式市場はサプライズとみなして大きく下落しました。

一夜明けた本日は、小幅で値を取り戻しています。

私は昨日、仕事が忙しかったためニュースを深夜に知りました。

今朝、保有銘柄の含み益総額がだいぶ減っていたので日銀ショックが大きかったのだなと察した次第です。

為替が業績にそれほど影響しない内需型の中・小型株式は、探せば買いごろの銘柄もあるかもしれません。

W杯 伝説レベルの決勝になった

本日はイーレックスが-61円の2393円、ABホテルが+12円の1857円、タナベCGが+16円の670円、ペイロールが-1円の765円、ビーウィズが+5円の1114円、ペットゴーが-40円の1000円、サイゼリヤが-22円の2947円でした。

サッカーのW杯カタール大会は日本時間で本日0時から、アルゼンチン―フランスの決勝がありました。

3-3の延長引き分け、PK戦をアルゼンチンが制して36年ぶり3度目のW杯制覇を果たしました。

メッシ選手が現役生活の最晩年で夢を叶えたということで、この大会は後世に語り継がれることになりそうです。

フランスはエムバペ選手がハットトリックを決めて大会得点王になりました。

試合内容や2人のライバルストーリーを取っても、伝説の決勝になったと思います。

防衛費 増税財源が決着

本日はイーレックスが-8円の2454円、ABホテルが-5円の1845円、タナベCGが-4円の654円、ペイロールが+2円の766円、ビーウィズが-13円の1109円、ペットゴーが-39円の1040円、サイゼリヤが+17円の2969円でした。

政府と自民党が綱引きしていた防衛費増大のための増税財源がきのう15日、自民党と公明党が税制調査会で合意することで手打ちになりました。

増税対象は法人税、復興特別所得税の一部付替え、たばこ税になります。

個人への所得税などへの課税は当面見送りになりました。

個人への課税強化を避けた点については、岸田首相を評価できると思います。

NISA枠 公的年金の代わりとなる制度として捉える

23年度からの税制改正で、政府・与党はNISA枠を恒久化・1800万円とすることで最終調整していると報じられています。

個人的には、NISAや個人型確定拠出年金は、国の公的年金に代わる制度として位置づけられていると解釈しています。

急速な少子高齢化に伴って、公的年金は将来的に受給額が大きく減ることは避けられません。

老後の備えの自助として、NISAなどの投資に対する税制優遇が与えられている…というイメージです。

いま目の前にある現実に対応していくしかないので、私自身はNISAや個人型確定拠出年金などを活用して資産形成を続けていこうと思います。