三菱UFJ銀 18年以上ぶりの高値を更新中

本日はアズパートナーズが+11円の1876円、住信SBI銀が-20円の3780円、三菱UFJ銀が+61円の1918.5円、ABホテルが+3円の1454円、SHINKOが+37円の2059円、イーレックスが-20円の739円、スカイマークが+22円の624円でした。

日本市場は昨日の大発会から一転、上昇して終わりました。

TOPIXは1.1%上昇して2786.57でした。

保有銘柄では三菱UFJ銀行が3.3%上昇して、2営業日連続して52週高値を更新しました。

現在の株価水準は18年9か月ぶりの高値更新で、3メガバンクは軒並み上昇しています。

2025年 大発会はマイナススタート

本日はアズパートナーズが+49円の1865円、住信SBI銀が+10円の3800円、三菱UFJ銀が+11.5円の1857.5円、ABホテルが+91円の1451円、SHINKOが+8円の2022円、イーレックスが+17円の759円、スカイマークが+37円の602円でした。

2025年の相場がスタートしました。

本日6日、大発会となった日本市場は昨年末比でマイナスのスタートなりました。

TOPIXは1%下落して2756.38でした。

大発会での下落はこれで3年連続となりました。

1月を通じて軟調に推移したら、今年1年間の見通しもさらに不透明さが増しそうです。

このブログも本年最初の更新となります。

どうぞ今年もよろしくお願いします。

円安効果で資産総額が過去最高に

本日はアズパートナーズが+27円の1781円、住信SBI銀が+5円の3875円、三菱UFJ銀が+21.5円の1832.5円、ABホテルが+30円の1394円、SHINKOが+6円の1987円、イーレックスが+46円の720円、スカイマークが+14円の574円でした。

年末にかけて再び円安が進んでいます。

現在は157円台後半で、海外から日本市場に資金流入する動きが出てきています。

円安効果を受けて、私の資産総額も過去最高額を更新しています。

実体経済や先行きの不透明感はありますが、資産運用ではまずまず以上の年末を迎えられそうです。

年内受け渡し 最終取引日

本日はアズパートナーズが+25円の1754円、住信SBI銀が+45円の3870円、三菱UFJ銀が+11円の1811円、ABホテルが+57円の1364円、SHINKOが-7円の1981円、イーレックスが-3円の674円、スカイマークが+4円の560円でした。

国内株式の売買取引は、本日が年内受け渡しの最終取引日でした。

併せて、新NISAは25年度の成長投資枠・つみたて枠の受付がスタートしました。

取引自体の年内最終日は30日、来週月曜日です。

年の瀬いっぱいまで取引できるのは、個人的には市場休みが短く感じられるのでちょっと得した気分です。

今夜はクリスマス・イブ

本日はアズパートナーズが-5円の1739円、住信SBI銀が+80円の3880円、三菱UFJ銀が+8円の1808円、ABホテルが-17円の1320円、SHINKOが-5円の1987円、イーレックスが+55円の641円、スカイマークが+8円の556円でした。

今夜はクリスマス・イブです。

サンタクロースに儲かる銘柄をプレゼントしてほしい!ところですが、いい大人なので自分で見つけるしかなさそうです笑

楽天グループを売却

本日はアズパートナーズが+6円の1744円、住信SBI銀が+5円の3800円、三菱UFJ銀が+27円の1800円、ABホテルが-17円の1337円、SHINKOが±0円の1992円、イーレックスが+24円の586円、スカイマークが-8円の548円でした。

先週、保有していた楽天グループを全200株売却して、利益確定しました。

詳細はまたこのブログに書こうと思います。

キャッシュポジションを積み増し中

本日はアズパートナーズが+28円の1770円、住信SBI銀が+20円の3790円、楽天グループが-1.7円の996.8円、三菱UFJ銀が-8.5円の1812.5円、ABホテルが-16円の1344円、SHINKOが-12円の1979円、イーレックスが-6円の602円、スカイマークが+9円の570円でした。

米国では目下、S&P指数のPERが25倍を超えています。

「いくらなんでも高すぎる」と、一部投資家がリスク資産の投資比率を下げる動きが出始めています。

例えばウォーレン・バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイは、最近になって債券投資比率が50%を超えていることが話題になりました。

私も最近、メインの資産運用にしているインデックス投資で、キャッシュポジションを積み増し始めています。

相場からベタ降りはせず、米国発の暴落のリスクにも備えを進めていきます。

新NISA 初年度枠を使い切る

本日はアズパートナーズが-5円の1795円、住信SBI銀が+90円の3635円、楽天グループが+28.7円の862.9円、三菱UFJ銀が-10円の1809.5円、ABホテルが+4円の1235円、SHINKOが+3円の1971円、イーレックスが+2円の614円、スカイマークが+6円の568円でした。

師走になりました。

今年は新NISA元年ですが、私は初年度の新NISA枠である成長枠240万円・つみたて枠120万円とも使い切りました。

かねてから保有しているインデックス投資分を、新NISAに入れ直しています。

来年もコツコツを同じ作業を続けていこうと思います。

インフレ時代の暗号資産

米国の大統領選では共和党候補のドナルド・トランプ氏が当選して、そこからマーケットは活況を呈しています。

これはトランプ氏が掲げる個別の経済政策が評価されて…というよりも、マクロで財政支出を大きく増やす方向性を打ち出しているからではないかと見ています。

米国が財政支出を増やすと、国家としての借金は増えますが、通貨供給量は多くなります。

これは必然的にインフレを招きます。

インフレはリスク資産が上昇する大きな要因です。

ビットコインを始めとする暗号資産が急騰しているのは、新たなリスク資産として未来のインフレを織り込みに入っている…と考えると、個人的にはシックリ来ています。

だとすると、暗号資産はまだしばらくは上昇し続けるのではないでしょうか。

暗号資産 トランプ相場で上昇中

本日はアズパートナーズが+19円の1808円、住信SBI銀が-25円の3020円、楽天グループが+3.9円の883.3円、三菱UFJ銀が+1円の1826円、ABホテルが+11円の1244円、SHINKOが-10円の2025円、イーレックスが+11円の634円、スカイマークが+2円の586円でした。

米国の大統領選でドナルド・トランプ氏が勝ってから、暗号資産の相場が急騰しています。

トランプ氏が米国を暗号資産大国にすると明言しているためで、投資資金が大きく流入している模様です。

そのうち、SNSでも「ビットコインで億り人!」みたいな投稿が続出する予感…