本日はアズパートナーズが-2円の1923円、住信SBI銀が+50円の4330円、三菱UFJ銀が-4.5円の2159円、ABホテルが-4円の1641円、SHINKOが-4円の2146円、イーレックスが+6円の833円、スカイマークが+7円の535円でした。
先週の19日、保有しているイタミアートを100株追加購入しました。
現在、保有分は200株です。
もっと下値を待ちたい気もするのですが、1000円を切る水準では物色対象かと思います。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はアズパートナーズが-2円の1923円、住信SBI銀が+50円の4330円、三菱UFJ銀が-4.5円の2159円、ABホテルが-4円の1641円、SHINKOが-4円の2146円、イーレックスが+6円の833円、スカイマークが+7円の535円でした。
先週の19日、保有しているイタミアートを100株追加購入しました。
現在、保有分は200株です。
もっと下値を待ちたい気もするのですが、1000円を切る水準では物色対象かと思います。
本日はアズパートナーズが-22円の1858円、住信SBI銀が-56円の2626円、楽天グループが+25.6円の946.5円、三菱UFJ銀が+24円の1525.5円、ABホテルが+8円の1330円、SHINKOが+1円の1992円、イーレックスが+6円の678円、スカイマークが-4円の644円でした。
石破茂首相はきのう9日、衆院を本会議で解散しました。
解散総選挙は15日公示・27日投開票となりました。
自民党は裏金問題で強い逆風にさらされており、公明党との連立で持つ現有288議席(自256、公32)が大幅減となるのが必至の情勢です。
ダメージを最小限に抑えるという負けゲームの戦いになりますが、選挙期間中にどういう戦略をもって臨んでいくのか注目したいと思います。
本日はアズパートナーズが-53円の1856円、住信SBI銀が-83円の2710円、楽天グループが-10.2円の913.3円、三菱UFJ銀が-27円の1504円、ABホテルが-15円の1327円、SHINKOが-12円の1968円、イーレックスが-23円の671円、スカイマークが-13円の642円でした。
イスラエルとパレスチナを巡る中東情勢悪化の懸念から、世界の株式市場は軟調となっています。
東京市場も影響を免れられず、株安となっています。
新規購入したい銘柄のアタリをつけているのですが、そちらはあまり株価が下がっていません…
本日はアズパートナーズが-24円の1909円、住信SBI銀が+138円の2793円、楽天グループが+10.5円の923.5円、三菱UFJ銀が+51円の1531円、ABホテルが-18円の1342円、SHINKOが-10円の1980円、イーレックスが+1円の694円、スカイマークが-7円の655円でした。
米国では先週4日、9月の米雇用統計が発表されました。非農業部門の雇用者数が市場予想を大幅に上回り、失業率も前月から改善しました。米経済のソフトランディング期待が強まり、FRBによる大幅利下げ観測が後退したことで、円売り・ドル買いが進んでいます。
現在は1ドル150円を伺う展開となっており、日本株にとっては円安の追い風材料です。
本日は楽天グループが+30.6円の908円、住信SBI銀が+38円の2973円、三菱UFJ銀が+0.5円の1544円、ABホテルが+20円の1308円、SHINKOが+17円の1989円、イーレックスが+38円の875円、スカイマークが+20円の674円でした。
セブン&アイHDは19日、カナダのコンビニエンスストア大手企業から買収提案を受けたことを明らかにしました。
「実現した場合、買収額は5兆円を超える見通し」と報じられていますが、現段階では実現の見込みは低いようです。
外資系企業からすると、昨今の円安トレンドは日本企業のM&Aに追い風条件となるのでしょう。
日本の人口は減っていくので、市場自体には成長のポテンシャルはありません。
長期的には魅力的な買収案件ではないような気がします…
本日は楽天グループが+27.5円の892.4円、住信SBI銀が+249円の2980円、三菱UFJ銀が+50円の1553円、ABホテルが+55円の1340円、SHINKOが+55円の1942円、イーレックスが+56円の852円、スカイマークが+5円の659円でした。
TOPIXは3%上昇して2678.60㌽でした。
保有銘柄では住信SBIが9%上昇しました。
国内市場は2週間前の暴落から戻りが鮮明となっています。
私の保有銘柄の含み益も、暴落前までもう一歩というところまで戻ってきました。
本日はABホテルが-14円の1826円、SHINKOが+19円の2174円、イーレックスが-58円の681円、住信SBI銀が-59円の2189円、オープンアップが+13円の2000円、スカイマークが-13円の982円、三菱UFJ銀が+16円の1510.5円でした。
米市場では年内の利下げが大方の予想だった3回から1回に変更となるではないかという観測が出て、株価が押し下げられています。
日本市場も影響を受けて、しばらくは横ばい以下の推移となりそうです。
きょう12日(日)の中央競馬はGⅡ報知はいフィリーズレビュー(阪神11R)があります。
桜花賞トライアルで、3着までに優先出走権が与えられます。
昨年末の阪神JF上位組は見当たらず、予想の難しいレースになりそうです。
デビュー3連勝を懸けた⑩トラベログが本命になりそうな感じでしょうか。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
本日はイーレックスが-9円の1915円、ミズホメディーが-24円の2020円、静岡銀行が+1円の854円、タナベ経営が-10円の667円、サイゼリヤが-40円の2276円でした。
週明けも円安は進む気配で、日中は126円63銭となりました。
日銀の黒田総裁も進行スピードにネガティブな発言をしましたが、口先介入にもならないので意味をなしません。
きょう17(日)はGⅠ皐月賞(中山11R)があります。
2022年クラシック第1弾となるレースです。
人気を集めているのは④キラーアビリティと⑫ドウデュース。
実績では昨年末のホープフルSを勝っているキラーアビリティか…というところです。
鞍上はキラーアビリティが横山武で、ドウデュースが武豊。
若手ナンバー1vs大ベテランの騎手対決も見ものとなりそうです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。