本日はイタミアートが+34円の13462円、コロンビア・ワークスが+190円の3590円、FaberCompanyが+15の1021円、ABホテルが+1円の1597円、SHINKOが+13円の934円、プレミアGが+23円の1801円、新日本建設が+41円の2149円でした。
TOPIXは1.9%上昇して3855.28となって、日経平均株価とともに連日の史上最高値更新となりました。
高市早苗首相の率いる自民党が衆院選で圧勝して、株価上昇の余波が続いています。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はイタミアートが+34円の13462円、コロンビア・ワークスが+190円の3590円、FaberCompanyが+15の1021円、ABホテルが+1円の1597円、SHINKOが+13円の934円、プレミアGが+23円の1801円、新日本建設が+41円の2149円でした。
TOPIXは1.9%上昇して3855.28となって、日経平均株価とともに連日の史上最高値更新となりました。
高市早苗首相の率いる自民党が衆院選で圧勝して、株価上昇の余波が続いています。
2026年も2月になりましたが、遅ればせながら昨年の投資成績を発表します。
2025年の投資成績は確定利益で、
+604,112円
でした。
個別の銘柄で見ると、5月に住信SBI銀をトリプルバガーで売却したのが最高額で、+330,525円でした。
同銀はNTTドコモがTOBして上場廃止となり、今年に「d NEOBANK」という新サービス名となる予定です。
昨年9月以降、売買銘柄がほとんどありません。
現在保有するイタミアート・コロンビアワークス・新日本建設・FaberCompanyの主力4銘柄で大きくポジションを取っており、当面は腰を据えて値上がりを待つつもりです。
本日はイタミアートが大きく下がって-206円の1514円でした。コロンビア・ワークスが-+65円の3450円、FaberCompanyが±0円の1071円、ABホテルが-38円の1589円、SHINKOが+2円の2372円、スカイマークが-3円の489円、新日本建設が+9円の1880円でした。
イタミアートはストップ高含む2連騰の後、この2日間で連続暴落しました。
本日は-11.98%で、保有分の含み益も100%超から60%くらいまで下がりました。
出入りが激しいですが、このあたりの株価で値固めしてほしい…
本日はアズパートナーズが+90円の2640円、イタミアートが-2円の1054円、ABホテルが-5円の1416円、SHINKOが±0円の2257円、イーレックスが+5円の743円、スカイマークが+6円の492円でした。
米トランプ大統領が7日、日本に対して「8月1日から25%の関税をかける」と書簡で通告してきました。
前週には30~35%の関税をかけると発言していたので、日本市場は想定内の関税率と受け止めて、株価も若干上がって終わりました。
赤沢亮正経済再生相が米国との関税交渉に臨んでいますが、関税率の上限が25%までとなるのであれば、交渉としては有利な材料になるのではと見ています。
本日は住信SBI銀が、±0円の4880円、アズパートナーズが+46円の2369円、イタミアートが-5円の1031円、三菱UFJ銀が-13円の1977円、ABホテルが+6円の1438円、SHINKOが-12円の2200円、トヨタ自動車が-16円の2675円、イーレックスが-5円の780円、スカイマークが-2円の513円でした。
「ミスタープロ野球」と呼ばれたプロ野球・巨人の名三塁手、長嶋茂雄氏が本日午前6時39分、肺炎のため死去しました。
私は現役時代の活躍を見たことがない世代ですが、日本プロ野球史上で不世出のスーパースターだったことは論を待たないところだと思います。
いち野球ファンとして心から哀悼の意を表します。
本日はアズパートナーズが-2円の1923円、住信SBI銀が+50円の4330円、三菱UFJ銀が-4.5円の2159円、ABホテルが-4円の1641円、SHINKOが-4円の2146円、イーレックスが+6円の833円、スカイマークが+7円の535円でした。
先週の19日、保有しているイタミアートを100株追加購入しました。
現在、保有分は200株です。
もっと下値を待ちたい気もするのですが、1000円を切る水準では物色対象かと思います。
本日はアズパートナーズが-22円の1858円、住信SBI銀が-56円の2626円、楽天グループが+25.6円の946.5円、三菱UFJ銀が+24円の1525.5円、ABホテルが+8円の1330円、SHINKOが+1円の1992円、イーレックスが+6円の678円、スカイマークが-4円の644円でした。
石破茂首相はきのう9日、衆院を本会議で解散しました。
解散総選挙は15日公示・27日投開票となりました。
自民党は裏金問題で強い逆風にさらされており、公明党との連立で持つ現有288議席(自256、公32)が大幅減となるのが必至の情勢です。
ダメージを最小限に抑えるという負けゲームの戦いになりますが、選挙期間中にどういう戦略をもって臨んでいくのか注目したいと思います。
本日はアズパートナーズが-53円の1856円、住信SBI銀が-83円の2710円、楽天グループが-10.2円の913.3円、三菱UFJ銀が-27円の1504円、ABホテルが-15円の1327円、SHINKOが-12円の1968円、イーレックスが-23円の671円、スカイマークが-13円の642円でした。
イスラエルとパレスチナを巡る中東情勢悪化の懸念から、世界の株式市場は軟調となっています。
東京市場も影響を免れられず、株安となっています。
新規購入したい銘柄のアタリをつけているのですが、そちらはあまり株価が下がっていません…
本日はアズパートナーズが-24円の1909円、住信SBI銀が+138円の2793円、楽天グループが+10.5円の923.5円、三菱UFJ銀が+51円の1531円、ABホテルが-18円の1342円、SHINKOが-10円の1980円、イーレックスが+1円の694円、スカイマークが-7円の655円でした。
米国では先週4日、9月の米雇用統計が発表されました。非農業部門の雇用者数が市場予想を大幅に上回り、失業率も前月から改善しました。米経済のソフトランディング期待が強まり、FRBによる大幅利下げ観測が後退したことで、円売り・ドル買いが進んでいます。
現在は1ドル150円を伺う展開となっており、日本株にとっては円安の追い風材料です。
本日は楽天グループが+30.6円の908円、住信SBI銀が+38円の2973円、三菱UFJ銀が+0.5円の1544円、ABホテルが+20円の1308円、SHINKOが+17円の1989円、イーレックスが+38円の875円、スカイマークが+20円の674円でした。
セブン&アイHDは19日、カナダのコンビニエンスストア大手企業から買収提案を受けたことを明らかにしました。
「実現した場合、買収額は5兆円を超える見通し」と報じられていますが、現段階では実現の見込みは低いようです。
外資系企業からすると、昨今の円安トレンドは日本企業のM&Aに追い風条件となるのでしょう。
日本の人口は減っていくので、市場自体には成長のポテンシャルはありません。
長期的には魅力的な買収案件ではないような気がします…