きょう10日(日)の中央競馬はGⅡ報知杯フィリーズレビュー(阪神11R)があります。
2024年の牝馬クラシックロードを占う一戦です。
人気が集まっているのは最内枠に入った①コラソンビート。
昨年末の阪神JFは3着で、勝って仕上がり順調を確認したいところです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
~市場をフィールドワークしていこう~
きょう10日(日)の中央競馬はGⅡ報知杯フィリーズレビュー(阪神11R)があります。
2024年の牝馬クラシックロードを占う一戦です。
人気が集まっているのは最内枠に入った①コラソンビート。
昨年末の阪神JFは3着で、勝って仕上がり順調を確認したいところです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
3月になりました。
きょう3月9日時点の保有銘柄の含み損益は以下の通りです。
ABホテル 1901円/ 200株 / 380200 / +120000 / +46.1%
住信SBI銀行 2075円/ 100株 / 207500 / +49800 / +31.6%
イーレックス 738円 / 200株 /147600 / -153200 / -51.0%
SHINKO 2172円 /200株 /434400 / -4400 / -1.0%
オープンアップ 2022円 / 100株 /202200 / +11800 / +6.2%
スカイマーク 1000円 / 100株 /100000 / -5700 / -5.4%
三菱UFJ銀 1632円 / 500株 / 816000 / +143500 / +21.3%
(現在値 / 保有数 / 時価評価額 / 評価損益額 / 評価損益率)
BTC 0.713BTC / 1,524,853円
(取得単価 / 保有数 / 取得原価)
BTCは+392.2%・約568万円の含み益
今週は住信SBI銀行を保有300株のうち、200株を売却して利益確定しました。
含み益が30%に達したところで逆指値を入れて、株価上昇からの一服で同値に引っかかった形です。
キャッシュポジションが増えた分は、引き続き三菱UFJ銀行の買い増しを狙うつもりです。
本日はABホテルが+25円の1901円、SHINKOが+12円の21720円、イーレックスが+17円の738円、住信SBI銀が-46円の2075円、オープンアップが+5円の2022円、スカイマークが-12円の1000円、三菱UFJ銀が+15.5円の1345円でした。
本日は住信SBI銀行の保有300株のうち、200株を利益確定しました。
詳細はまたあらためてこのブログに書こうと思います。
本日はABホテルが+13円の1876円、SHINKOが-50円の2160円、イーレックスが-2円の721円、住信SBI銀が-20円の2121円、オープンアップが-16円の2017円、スカイマークが-6円の1012円、三菱UFJ銀が+8.5円の1616.5円でした。
企業の賃上げを巡る春闘が始まっています。
ここまで、大手企業では6%台の賃上げ回答が相次いでいます。
集中回答日は来週13日ですが、経団連傘下の大手企業だけを見ると「物価高に対応する賃上げの動きがみられる」といえる状況になりつつあると思います。
それではこれを受けて、日銀が今月の金融政策決定会合で金融緩和に具体的に踏み込むかというと…
私自身は「それはないかな」と見ています。
本日はABホテルが+33円の1863円、SHINKOが-13円の2210円、イーレックスが+15円の723円、住信SBI銀が+61円の2141円、オープンアップが±0円の2033円、スカイマークが+1円の1018円、三菱UFJ銀が+11.5円の1608円でした。
大手老舗下着メーカーのワコールが2期連続赤字を受けて、150人の希望退職者を募ったことが話題になっています。
実際に社内で応募してきたのは、定員を上回る215人だそうです。
インターネットの書き込みを見ていると、女性のレビューとして「値段は高いけど良い下着」であることは間違いないようです。
ユニクロなどの大手衣料メーカーがつくる「それなりの品質だけど、安い」下着に押されまくっている状況が読み取れます。
これまでの購買客が「見えない部分にかけるお金」を絞っているというところに、物価高、それに伴う節約志向の影響を強く感じます。
本日はABホテルが+8円の1830円、SHINKOが-27円の2223円、イーレックスが-25円の708円、住信SBI銀が+90円の2080円、オープンアップが-59円の2033円、スカイマークが+14円の1017円、三菱UFJ銀が+27.5円の1596.5円でした。
住信SBI銀行は4.5%上昇して、9営業日連続高となりました。
2日連続で52週高値を更新しており、先行きが注目されます。
本日はABホテルが+6円の1822円、SHINKOが+15円の2250円、イーレックスが+25円の733円、住信SBI銀が+10円の1990円、オープンアップが-34円の2092円、スカイマークが-7円の1003円、三菱UFJ銀が-1.5円の1570.5円でした。
TOPIXは0.12%下落して2706.28㌽でした。
日経平均株価は0.5%上昇して4万0109円23銭となり、初めて4万円台を突破しました。
「史上初の4万円台」というのはニュースで大きな見出しとなりますが、投資目線では「キリが良い数字」というだけです。
きょう3日(日)の中央競馬はGⅡ報知杯弥生賞ディープインパクト記念(中山11R)があります。
11頭と少数立ての一戦となりました。
注目は⑧シンエンペラー。
昨年末のホープフルステークスは2着で、順当に勝てばダービー有力候補に浮上しそうです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
2月最終週、きょう3月2日時点の保有銘柄の含み損益は以下の通りです。
ABホテル 1816円/ 200株 / 363200 / +103000 / +39.6%
住信SBI銀行 1980円/ 300株 / 594000 / +120900 / +25.6%
イーレックス 708円 / 200株 /141600 / -159200 / -52.9%
SHINKO 2235円 /200株 /447000 / +8200 / +1.9%
オープンアップ 2126円 / 100株 /212600 / +22200 / +11.7%
スカイマーク 1010円 / 100株 /101000 / -4700 / -4.4%
三菱UFJ銀 1570.5円 / 500株 / 785250 / +112750 / +16.8%
(現在値 / 保有数 / 時価評価額 / 評価損益額 / 評価損益率)
BTC 0.713BTC / 1,524,853円
(取得単価 / 保有数 / 取得原価)
BTCは+336.0%・約512万円の含み益
日経平均株価が史上最高値を更新して、銀行銘柄が好調なのはこのブログでも取り上げていますが、もうひとつ注目すべきなのはビットコインです。
この1週間でも、2月26日から約20%上昇しています。
資金流入がどこまで続くか分かりませんが、しばらくは暗号資産絡みの景気の良い話がたくさん出てきそうです。
本日はABホテルが-35円の1816円、SHINKOが-23円の2235円、イーレックスが-14円の708円、住信SBI銀が+31円の1980円、オープンアップが-53円の2126円、スカイマークが-21円の1010円、三菱UFJ銀が+28.5円の1570.5円でした。
日経平均株価が2%に迫る上昇で史上最高値を更新しました。
保有銘柄は下落が多く、市場の波に乗り切れませんでした…