本日は楽天グループが+5円の946.4円、住信SBI銀が+41円の3030円、三菱UFJ銀が+11.5円の1525円、ABホテルが+13円の1304円、SHINKOが-4円の1971円、イーレックスが+8円の870円、スカイマークが-8円の696円でした。
ここ数日、日中の最低気温が25-28℃になる日が多いです。
朝の空気にも、耐え難い暑さが抜けてきました。
猛暑が少しずつ和らぐ兆しかもしれません。
とはいえ、数年前と比べると十分に暑いのですが…
~市場をフィールドワークしていこう~
本日は楽天グループが+5円の946.4円、住信SBI銀が+41円の3030円、三菱UFJ銀が+11.5円の1525円、ABホテルが+13円の1304円、SHINKOが-4円の1971円、イーレックスが+8円の870円、スカイマークが-8円の696円でした。
ここ数日、日中の最低気温が25-28℃になる日が多いです。
朝の空気にも、耐え難い暑さが抜けてきました。
猛暑が少しずつ和らぐ兆しかもしれません。
とはいえ、数年前と比べると十分に暑いのですが…
本日は楽天グループが-8.1円の941.4円、住信SBI銀が±0円の2989円、三菱UFJ銀が-24.5円の1513.5円、ABホテルが+4円の1291円、SHINKOが-17円の1975円、イーレックスが+1円の862円、スカイマークが+17円の704円でした。
先日、金融庁が25年度の税制改正で個人型確定拠出年金(iDeCo)の拡充を要望すると報じられました。
本当であれば、基本的には個人投資家にとっては良いことかと思います。
新NISAとの兼ね合いを論じる記事なども出ていますが、老後の備えで税制が優遇される制度は、選択肢が増えるだけでもプラスではないでしょうか。
本日は楽天グループが+30.6円の908円、住信SBI銀が+38円の2973円、三菱UFJ銀が+0.5円の1544円、ABホテルが+20円の1308円、SHINKOが+17円の1989円、イーレックスが+38円の875円、スカイマークが+20円の674円でした。
セブン&アイHDは19日、カナダのコンビニエンスストア大手企業から買収提案を受けたことを明らかにしました。
「実現した場合、買収額は5兆円を超える見通し」と報じられていますが、現段階では実現の見込みは低いようです。
外資系企業からすると、昨今の円安トレンドは日本企業のM&Aに追い風条件となるのでしょう。
日本の人口は減っていくので、市場自体には成長のポテンシャルはありません。
長期的には魅力的な買収案件ではないような気がします…
本日は楽天グループが-15円の877.4円、住信SBI銀が-45円の2935円、三菱UFJ銀が-9.5円の1543.5円、ABホテルが-52円の1288円、SHINKOが+30円の1972円、イーレックスが-15円の837円、スカイマークが-5円の654円でした。
お盆休みの週が明けました。
世間もぼちぼち通常モードに戻っていきそうです。
株式市場も売買の動きが戻ってくるかと思います。
しばらくは様子見して、方向性を見定めていくつもりです。
本日は楽天グループが+27.5円の892.4円、住信SBI銀が+249円の2980円、三菱UFJ銀が+50円の1553円、ABホテルが+55円の1340円、SHINKOが+55円の1942円、イーレックスが+56円の852円、スカイマークが+5円の659円でした。
TOPIXは3%上昇して2678.60㌽でした。
保有銘柄では住信SBIが9%上昇しました。
国内市場は2週間前の暴落から戻りが鮮明となっています。
私の保有銘柄の含み益も、暴落前までもう一歩というところまで戻ってきました。
本日は楽天グループが+48.7円の780.8円、住信SBI銀が+99円の2328円、三菱UFJ銀が+115円の1433円、ABホテルが+50円の1224円、SHINKOが+53円の1923円、イーレックスが+3円の666円、スカイマークが-9円の681円でした。
TOPIXは昨日に続いて反発して、2.3%上昇して2489.21㌽でした。
本日は保有していた三菱UFJ銀行が含み益に復帰しました。
このタイミングで、保有700株のうち200株を売却しました。
しばらくは方向感の見えづらい市況が続きそうなので、投資ポジションを少し下げました。
本日は楽天グループが+68.1円の732.1円、住信SBI銀が-16円の2229円、三菱UFJ銀が+72.5円の1318円、ABホテルが+66円の1174円、SHINKOが+50円の1870円、イーレックスが+75円の663円、スカイマークが+65円の690円でした。
日本市場はきのう5日の大暴落から一転、一気に大反発しました。
TOPIXは9.3%上昇して2434.21㌽でした。
上昇率は歴代4位、上昇幅207.06㌽は過去最大でした。
保有銘柄もいっせいに反発しましたが、昨日に含み損になったところから含み益に転じるまでには至っていません。
乱気流の中を飛行するような、極めて不安定な市況になっています。
明日はまた大きく下げるのではと見ています。
本日は楽天グループが-125.1円の664円、住信SBI銀が-500円の2245円、三菱UFJ銀が-270.5円の1245.5円、ABホテルが-215円の1108円、SHINKOが-218円の1820円、イーレックスが-86円の588円、スカイマークが-81円の625円でした。
国内市場は先週金曜日の下げに続いて、大暴落といっていい様相になりました。
TOPIXは12.2%下落して、2227.15㌽でした。
終値で310.45㌽安は下げ幅として過去ワースト、下落率は歴代2位でした。
保有銘柄も住信SBI銀がストップ安となるなど、全面安でした。
逆指値の下値にも引っかからず、私も痛恨の一撃を食らいました。
今後、日本の現代経済史でも2024年8月5日は“令和のブラックマンデー”として記憶されるかもしれません。
本日は楽天グループが-65.9円の789.1円、住信SBI銀が-490円の2745円、三菱UFJ銀が-209.5円の1516円、ABホテルが-127円の1323円、SHINKOが-78円の2038円、イーレックスが-19円の674円、スカイマークが-35円の706円でした。
米国で景気先行きへの懸念による株安が起こったこと、急速な円高の進行があいまって、国内市場も記録的な下落となりました。
日経平均株価は1987年10月20日のブラックマンデーに次ぐ、2216円安の3万5909円70銭でした。
TOPIXも6.1%下落して2537.60㌽でした。
私は10年間以上の投資経験がありますが、体感でも過去ワーストの市場ショックでした。
保有銘柄も総崩れで、楽天グループが含み損に転落しました。
ここからバブル崩壊!?という展開までは予想していませんが、要警戒モードでリスク管理に努めようと思います。
2024年6月および7月の株式の売買損益は、
6月 +4205円
7月 +6125円
でした。
6月にアップし忘れていたので、7月とまとめて2カ月分を記事にしました。
6月はオープンアップを全100株売却した分の確定利益です。
7月は先週に楽天グループが下値の指値に引っかかっていったん全400株を売却した分です。
楽天グループは今週、400株を再購入しました。
保有銘柄では三菱UFJ銀行を利益確定したいのですが、いまいち方向感の定まらない値動きで実現していません。