本日はGMOペパボが-530円の8080円、ミズホメディーが+75円の3415円、イーレックスが+23円の1876円、静岡銀行が+6円の916円、ネットマーケティングが-6円の602円、サイゼリヤが+9円の2459円でした。
本日は日経平均株価が-2%超でしたが、私の保有銘柄は逆行高もあって相対的に健闘しました。
静岡銀行、サイゼリヤは堅調だなという印象です。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はGMOペパボが-530円の8080円、ミズホメディーが+75円の3415円、イーレックスが+23円の1876円、静岡銀行が+6円の916円、ネットマーケティングが-6円の602円、サイゼリヤが+9円の2459円でした。
本日は日経平均株価が-2%超でしたが、私の保有銘柄は逆行高もあって相対的に健闘しました。
静岡銀行、サイゼリヤは堅調だなという印象です。
インターネットの記事などを見ていると「キャッシュレス決済を日常的に利用すると、現金のやり取りがなくなる分、浪費につながりやすくなる」という主張をたまに目にします。
私の場合でいうと、そうした傾向はないように思います。
小遣いで日常的に購入するものがほぼ決まっており(カフェ、書籍・マンガがほとんど)、普段買わないものを「キャッシュレスだから手を出してみよう」という誘発が生じないからです。
カフェや本代だと、キャッシュレス決済の便利さとポイント還元されるキャッシュバックの効用の方が大きいです。
このブログを読んでいただいている皆さまはどうでしょうか。
そうしたことを意識したことがなければ、一度明細を見て1カ月間の支出をチェックしてみるのもいいかもしれません。
きょう21(日)の中央競馬は中山11RでGⅡフジテレビ賞スプリングSがあります。
皐月賞トライアルの一戦です。
昨年12月のホープフルSで2番人気だった①ランドオブリバティ、共同通信杯2着の⑭ヴィクティファルスが人気の中心です。
全頭でハンデ差はなく、成長途上の年代であることも考えると穴を開けるダークホースが出現する可能性もありそうです。
予想はスポニチAI競馬予想SIVAを参考にしています。
きょう3月20日時点の保有銘柄の含み損益は以下の通りです。
ネットマーケティング 608円 / 200株 / 121,600 / +19,000 / +18.51%
イーレックス 1,853円 / 200株 / 370,600 / +118,400 / +46.94%
GMOペパボ 8,610円 / 100株 / 861,000 / +408,500 / +90.27%
静岡銀行 910円 / 200株 / 182,000 / +29,000 / +18.95%
ミズホメディー 3,340円 / 200株 / 668,000 / +246,400 / +58.44%
(現在値 / 保有数 / 時価評価額 / 評価損益額 / 評価損益率)
BTC 0.713BTC / 1,524,853円
(取得単価 / 保有数 / 取得原価)
BTCは+195.9%・約298万円の含み益
今週はGMOペパボが一段高になりました。
前週比で、私の含み益はほぼ倍の+90%になりました。
この銘柄の特性としてリバウンド下げもきついですが、行って来いまでは戻らないはずです。
米国ではFRBが23年まで事実上のゼロ金利政策を続けることを発表しました。金融緩和市場は当面続く見通しで、グロース株に資金が集まりやすい状況です。
本日はGMOペパボが+140円の8610円、ミズホメディーが-95円の3340円、イーレックスが-44円の1853円、静岡銀行が+18円の910円、ネットマーケティングが+3円の608円、サイゼリヤが+32円の2450円でした。
本日は日銀がETF買い入れの原則年6兆円という購入額の目安をなくすと発表して、日経平均株価は-1.41%という反応を見せました。
世界的な超大規模な金融緩和は継続しているので、日本市場も今回の発表で下落トレンドに転じることはないと見ています。
最近の上昇相場で、個人投資家の中には「もっと株を買っておけば良かった」「利益確定を焦らなければ良かった」と思っている方もいるのではないでしょうか。
私は個別株の投資とは別に、インデックス投資をメインの資産運用にしています。
インデックス投資でポジションを持っていると、上昇相場で投資金額の分だけ機会損失を免れることができます。
私の場合、上総相場で狙った個別株を買い逃しても「インデックスでは上昇の恩恵を受けているから、まあ良いか」とかなり気休めになっています。
余裕資金で手がけている個別株投資で「気休めになる」というのも我ながら本末転倒ですが笑、投資パフォーマンスでも精神衛生上も効用があるのは確かです。
本日は昨日に新規購入したサイゼリヤが-26円の2418円でした。GMOペパボは続伸して+570円の8470円、ミズホメディーが+295円の3435円、イーレックスが-27円の1897円、静岡銀行が+27円の892円、ネットマーケティングが-1円の605円でした。
GMOペパボは+7.22%、ミズホメディーは+9.39%。私の保有銘柄の中ではとりわけ伸びています。利益確定は焦らず、引き続きじっくり構えていこうと思います。
きのう17日、新規銘柄として大手イタリアンファミレスチェーンのサイゼリヤ(7581)を購入しました。
購入 サイゼリヤ @2442円 100株 244,200円
同銘柄は今年に入ってから上昇基調で、1月から約20%の値上がりをしています。
現在は年初来の新高値を取っており、4月の四半期決算の発表までは上昇が続くと踏んで購入しました。
私は4月14日の第2四半期の決算短信発表で、同社の業績がこの冬の新型コロナウイルスによる外出自粛の影響によりコンセンサス未達になると予想しています。
まずは4月14日まで値動きを見て、ある程度上がったら短期トレーディングで手じまいも選択肢に入れておきます。
本日はGMOペパボが+30円の7900円、ミズホメディーが+10円の3140円、イーレックスが+85円の1924円、静岡銀行が+2円の865円、ネットマーケティングが-5円の606円でした。
GMOペパボは日中、一時8370円まで上昇しましたが、引けにかけてほぼ行って来いで終わりました。
本日は新規銘柄で、イタリアンレストランのチェーンであるサイゼリヤを100株購入しました。
詳細についてはまたこのブログで書こうと思います。
私は最近、キャッシュレス決済アプリのPayPay(ペイペイ)を使っています。
いちユーザーとしてアプリのUIを眺めて、目を引くのは以下のアイコンです。
・銀行口座登録
・セブン銀行
・ボーナス運用
いずれも現在は入金、還元ポイントの活用に留まっていますが、私はペイペイは将来的にこれらのアカウントをテコに、投資・運用アプリへのピボットを構想していると見ます。
米国ではロビンフッドなど、アプリで完結する投資が新たな投資家層を生んでいます。
Zホールディングスがこれらの動向を研究していない訳がありません。
そう考えると、ペイペイはかなりポテンシャルを秘めたサービスだと思います。