本日はFaberCompanyが昨日に続いて伸びて、+84円の1262円でした。コロンビア・ワークスが-195円の3875円、イタミアートが-58円の1262円、ABホテルが-83円の1518円、SHINKOが-32円の888円、プレミアGが-31円の1801円、新日本建設が-76円の1978円、オービックが+58円の4090円でした。
米国とイスラエルがイランに仕掛けている軍事攻撃に対して、先行き不透明感が高まっています。
本日はTOPIX、日経平均株価とも3.6%と大きく下落して、投資家がリスク回避の姿勢を強めているのが鮮明となりました。
そんな中でものファベルカンパニーです。
昨日の12%強の上昇に続いて、本日は7.1%上昇しました。
後場の14時以降から株価が上がっており、昨日と同じ大口の投資家が買いの好機とみて買い増したのかもしれません。
同社が手掛ける国内のSEO検索ハックは、中東情勢に直接影響されるものではないですし…