米国のイラン攻撃への影響は限定的?2銘柄を新規購入

本日はコロンビア・ワークスが-145円の4160円、イタミアートが-25円の1327円、FaberCompanyが+7円の1044円、ABホテルが-14円の1614円、SHINKOが+1円の928円、プレミアGが-10円の1837円、新日本建設が-65円の2136円でした。

週末に米国とイスラエルがイランを軍事攻撃して、週明け最初の日本市場となりました。

TOPIXは1.02%下落、日経平均株価は1.35%下落で、ともに5営業日ぶりの下落となりました。

私自身は、米国はイランへの攻撃をミサイル基地や軍事施設などに限定して、いたずらに戦局を広げないだろうと見ています。

市場全体も本日の下落幅に留まるなら、概ね冷静に受け止めたといっていいのではないでしょうか。

新たに2銘柄を購入したので、またあらためてこのブログに書こうと思います。

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