本日はイタミアートが-13円の1384円、コロンビア・ワークスが+55円の3165円、FaberCompanyが-10円の1000円、ABホテルが-23円の1567円、SHINKOが-1円の927円、プレミアGが-4円の1794円、新日本建設が-14円の1975円でした。
金価格が史上初めて1㌘3万円を突破したことが話題になっています。
いま為替が一時的に円高に振れていてこれなので、円安基調に戻ったらさらに一段高になりそうです。
~市場をフィールドワークしていこう~
本日はイタミアートが-13円の1384円、コロンビア・ワークスが+55円の3165円、FaberCompanyが-10円の1000円、ABホテルが-23円の1567円、SHINKOが-1円の927円、プレミアGが-4円の1794円、新日本建設が-14円の1975円でした。
金価格が史上初めて1㌘3万円を突破したことが話題になっています。
いま為替が一時的に円高に振れていてこれなので、円安基調に戻ったらさらに一段高になりそうです。
私は最近、新規に購入したい日本株の物色をしていません。
最も大きな理由は「いま保有している銘柄で十分に期待している」からです。
主な銘柄を挙げると、
イタミアート
FaberCompany
コロンビア・ワークス
新日本建設
の4銘柄です。
現金の買付余力も少ないので、しばらくはこの4銘柄の値上がりをじっと待つつもりです。
本日はイタミアートが-115円の1417円、コロンビア・ワークスが-90円の3110円、FaberCompanyが±0円の1010円、ABホテルが-25円の1590円、SHINKOが+2円の928円、プレミアGが-23円の1798円、新日本建設が-43円の1989円でした。
米市場では27日、S&P500指数が史上最高値を更新しました。
TOPIXは0.79%下落して3535.49でした。
日米で為替の協調介入があるのではという観測が流れていて、ここ数日は円高に振れています。
この流れが続く間は、日本市場も軟調に推移しそうです。
本日はイタミアートが+-43円の1532円、コロンビア・ワークスが-35円の3200円、FaberCompanyが+2円の1010円、ABホテルが-10円の1615円、SHINKOが-3円の926円、プレミアGが-24円の1821円、新日本建設が-19円の2032円でした。
2026年最初の投稿になります。
年初から高市早苗首相が電撃的に衆院解散に踏み切って、国内の相場は上昇一辺倒のムードが止まりました。
債券安は急ピッチで進んでいて、要注意とみています。
衆院選で自民党が大きく議席を減らすようなら、株価もそれなりにショックを受けるだろうと思います。